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黄金のアデーレ 名画の帰還 [映画 おすすめ 洋画]

先日、「黄金のアデーレ 名画の帰還」という映画を観ました。第二次世界大戦中のナチス政権下のオーストリアですべての財産を奪われ、命からがら逃げ出した過去を持つユダヤ系老婦人マリアが、現代になって叔母をモデルとした絵画を取り戻そうとするストーリーです。

その絵とは、世界でもっとも高額な値段がついた絵画とされるクリムト作の「黄金のアデーレ」で、オーストリア国立美術館に展示されています。オーストリアの宝とも称されているため、ナチスによって奪われた財産を持ち主に返す活動を行っているオーストリア政府でさえ、敏腕弁護団を使って返還を阻止しようとします。対するは、生計が立たずに個人弁護士事務所をたたんだばかりの、マリアの友人の息子さん。

そんな不利な状況でも、最後まで家族と名誉のために戦い続ける姿に圧倒され、鳥肌が立ちっぱなしでした。2人が戦う本当の相手は、オーストリア政府ではなく、あの狂った時代の過ちです。

ですから、この戦いは決着がついたから解決、という類のものではなく、最後のマリアの涙と言葉にそれが集約されています。戦争の恐ろしさと家族の絆の美しさを描いた、圧巻の力作でした。

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ゲキ×シネ [映画 おすすめ 邦画]

ちょっと時間ができたなという時、映画を観に行こうかと考える。でも、実は全然詳しくなくて、自分で観たい作品すら選べないこともある。

で、レビューサイトで高得点だったという理由で初めて観に行った「ゲキ×シネ」。それが、天海祐希さんと古田新太さん主演の「薔薇とサムライ」でした。

これは劇団新感線の舞台を映像化、映画化したもので、上映時間は3時間ぐらいだったかな。途中で休憩が入るのも新鮮でした。で、映画はとにかくド迫力で、臨場感があって面白かった。

当時、ゲキ×シネは特別料金で2000円払わないと観られなかったけど、十分に元がとれたというか、とにかく満足でした。って、内容に全然触れられてないけど、とにかく絶対面白いから観て欲しい!としか言えない自分がもどかしい。。でも、ほんとにお勧めです。

タグ:ゲキ×シネ
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ゾンビ映画 動画 [映画 おすすめ 海外]

「ゾンビ」1978年の映画です。日本で公開されたときはイタリアの監督ダリオ・アルジェントが編集したものでした。後に本作品の監督のジョージ・A・ロメロの完全版が登場しました。

この映画は公開当時はゲテモノ扱いされて最悪の映画とまで言われました。ゾンビが人間を食うシーンだけが話題になり強調されていました。

実際ダリオ・アルジェント版はそういう編集をしていました。しかしジョージ・A・ロメロの完全版は違いました。カットされた部分が見えてゾンビVS人間VS人間の戦いのドラマと心理が上手く描かれています。

単なるゾンビ映画のバイブルではありません。ゾンビ映画の名作にしてこの映画を超える作品は未だお目にかかっていません。

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リンダリンダリンダ 映画 動画 [映画 おすすめ 邦画]

私の好きな映画は「リンダリンダリンダ」。

文化祭の日の女子高生の1日を描いている。映画の最後、女子数人で組んだバンドが体育館で曲を演奏するところが最高! THE BLUE HEATSのカバーをボーカルのぺ・ドゥナが片言で歌っている(いい味出してる!)のを見ながら自分も歌いたくなる。

映画の中の青春と、曲の持つ若々しさや尖った感じが見事にマッチしてると思う。あと、文化祭の最中に男子が女子に告白したり、文化祭で盛り上がっている人たちをよそにぐだぐだしていたりする感じが結構リアルだと思う。この映画を見てると、自分の学生時代の文化祭を思い出して懐かしくもなるし、バンドを演奏している女の子たちの青春にうらやましくもなる。


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ミッションインポッシブル [映画 おすすめ 洋画]

アクション映画の中だと私は「ミッションインポッシブル」が大好きです。映画のストーリーももちろん好きですが、何よりも主人公イーサンを演じるトムクルーズがカッコ良すぎてたまりません(*˘︶˘*).。.:*♡

女性の方は間違いなくメロメロになるでしょう。シリーズ物なのですが、第1作品から観た方が良いと思います。1作品目では、CIAの極秘スパイ組織の中に裏切り者がいることが判明し、その裏切り者をイーサンが探していくという始まりになります。

最初は組織の一員でもあったイーサンが疑われてしまうので、濡れ衣をはらすために戦っていくのです。高層ビルからワイヤー1本でダイブして潜入したり、その戦い方がワイルドで豪快!そこが魅力です。

全シリーズともとてもスリルがあって観ていて気持ちが良いです。

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007 カジノロワイヤル

「007 カジノロワイヤル」。

イギリスのスパイの活躍を描く、スリルとアクション目白押しの映画です。007は前シリーズ見ていますが、この作品の魅力はなんといっても主演をつとめるダニエルクレイグ

筋肉ムキムキ、セクシーさ満開、かっこよすぎます。007が007になる前を描いたという設定で、007が若さゆえの葛藤もあって、司令官のMの言うこと無視するし、恋に落ちて仕事やめるとか言い出すし。とにかく、他のシリーズにはない人間くささがたまりません。

後、スパイ映画の魅力のひとつ。スパイグッズも充実。さらにアクションもかっこいいです。007のムキムキ筋肉を見ているだで、私は癒やされます。見ているだけでワクワクする、楽しい映画です。

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ビッグフィッシュ 映画 無料 [映画 おすすめ 洋画]

『ビッグ・フィッシュ』 この映画はとても綺麗な色使いの映像でファンタジーと本当の話をうまくミックスした名作です。主人公ウィルは父エドワードがホラ話ばかりすることを嫌って、父との間にわだかまりを抱えていました。

エドワードが倒れたことから、ホラ話のもとになったエドワードの昔話が始まります。そしてウィルも最後にはエドワードのホラ話を信じざるを得なくなるのです。

この物語は、現在の物語の中にエドワードの物語があり、エドワードの物語の中にも小さなエピソードがある、といった構成になっています。

この1つ1つのエピソードの登場人物が非常に特徴的で、このことが話し上手なエドワードにかかるとホラ話になってしまう、そんな構図です。ふたりが分かり合うシーンは感動ものです。さらに最後にウィルの想像以上の結果が・・・

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私の中のあなた [映画 おすすめ 洋画]

私の中のあなたは、見るとなんともいい難い感情が溢れてきます。登場人物が、それぞれの立場や想いから、家族への愛情を現している映画だと思います。

移植を受けないと命が危ない病に侵された長女、次女にドナー提供を強いる母親のとてもデリケートな問題を取り上げた作品です。病気を抱えている娘に対する母親の愛情・病気を抱えている姉に対する健康な次女の想い・健康な妹に対する病気の長女の思いやり。

それぞれの立場から抱えている事は、全て家族を想っての悩みや行動である事に胸を締め付けられます。ぜひ見て頂きたい1本です。特に次女のアナが、こんなに小さいのに大人顔負けの自己主張ができるところや勇敢なところは、日本の国民性にはない気がします。その主張を応援したくなる様な、芯の強さは子供とは思えないです。

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ロード・オブ・ザ・リング [映画 おすすめ 洋画]

ロード・オブ・ザ・リング』三部作がとても大好きです。一年おきに公開されたこともあり、毎年楽しみにしていました。三部作を全部映画館で見て、そのスケールの大きさと世界観に圧倒されました。

一つの話が2時間近くあって当時の映画にしては長い内容のものでしたが、見始めるとあっという間に時間が過ぎて、見終わった後はしばらく余韻が抜けなかったことをよく覚えています。

特に好きな場面は二部作目の「二つの塔」。ローハンの騎士が角笛を鳴らして戦いに向かうシーンです。最後打って出ることを決めたローハン王とそれに従う騎士たち、最後の最後に本隊が助けに来てくれてほっとしました。

映画館では字幕で、自宅ではスペシャルエディションの3枚組DVDの吹き替えを見て楽しんでいます。

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ドリームハウス [映画 おすすめ 洋画]

ドリームハウスって言ったって家が建てられていく某テレビ局の番組じゃないです。映画の題名です。

主演がダニエルクレイグです。彼はスパイ映画007でお馴染みですね。今回は作家役です。観終わったら訳アリ物件の怖さがわかるかもしれませんよ。

まあ結末を観ればそうならないかもしれませんが。どんな結末かは書かないでおきますよ。監督はジム・シェリダン、他のキャストはナオミ・ワッツ、レイチェル・ワイズです。

あの子たちは幽霊なのか、それとも○○、観る人はそう思うでしょう。

実際はどうなのか、クライマックスに向かって視聴者が想像するに違いありません。映画だからこういう演出ができるんですね。小説だとかなり説明しないとわかりにくいかもしれません。観ていない方は是非ご覧ください。

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